オンライン家庭教師なら【プロ家庭教師アクシオス】
「30年以上の卓越した指導経験」と「2500名以上の豊富な指導実績」をベースにして、
生徒目線に立った分かりやすくきめ細かな指導で、志望校合格へと導きます!
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【初回限定】1科目1回60分無料体験授業+30分無料面談

■【初回限定】
1科目1回60分無料体験授業+30分無料面談

【無料体験授業】で,指導の感触・相性を確かめることができます!
そして体験授業後には,【無料面談】にてその日の指導内容や学習状況・今後の指導の方向性や課題・指導方針などについて具体的にご報告いたします。指導継続の可否は「その場で」もしくは「ご検討後」に決定することができます。お気軽に是非1度お試し下さい。
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【プロ家庭教師アクシオス  オンライン受講生 募集要項】
● 毎月の費用は「1科目1時間当たり¥5,000×指導時間」の指導料のみ!
● 1科目1回あたり2時間指導 
● 入会金・年会費・教材費などは一切かかりません。
● ご希望であれば【初回限定  1科目1回60分無料体験授業+30分無料面談】を活用できます。
● 指導日時はお申し込み後、当方とご家庭様・受講者で擦り合わせて決定します。

●以下の6つのコースの中からお選びいただけます。
【通常指導】1科目1回2時間×週1回

【通常指導】1科目1回2時間×週2回
【通常指導】1科目1回2時間×週3回
【通常指導】1科目1回2時間×週4回
【通常指導】1科目1回2時間×週5回
【通常指導】1科目1回2時間×週6回
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対策指導

●共通テスト対策
●国公立二次対策
●難関私立大対策
●推薦型選抜対策
●総合型選抜対策
●小論文対策
●志望理由書対策
●面接対策

●内申書対策
●中学受験対策
●高校受験対策
●定期テスト対策
●実力テスト対策
●模試対策
●英検対策

●TOEIC対策
●塾テスト対策
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プロ家庭教師アクシオスが掲載されました!



■ プロ家庭教師アクシオスが
【とりあえずHP ユーザー様のご紹介】に掲載されました!
https://pr.toriaez.jp/navi/column/introduction/1953.html

プロ家庭教師アクシオスの特長



【プロ家庭教師アクシオスの特長】

 プロとしての認識と指導力と実績
【プロ家庭教師アクシオス】は「30年以上の卓越した指導経験・指導力」と「2500名以上の豊富な指導実績」を持ち合わせた「家庭教師を生業とするオンライン指導に特化した合格請負人」です。指導年数および指導実績は,代表である私一人の実績です。アクシオスAxiosとは【ふさわしい・価値がある・資格がある】の意味合いがあります。【ふさわしい指導】で【価値ある合格】まで全面的にサポートします!






オンライン指導 
ご家庭を訪問せずに,Zoomを使用して完全1対1の双方向オンライン指導を行います。録画された動画授業を一方的に配信するのではなく,PC・タブレット・スマホ画面上で講師や生徒の映像・音声・テキストを共有し,リアルタイムに講師と生徒が会話をしながら授業を進めていきます。ですから,遠隔地であっても対面指導と全く同じクオリティ・同じカリキュラムの指導がご自宅で受講でき,生徒の理解度によって授業の進み具合を調整することが可能となります。
【オンライン指導】全国47都道府県→Zoomを用いた完全1対1の双方向オンライン指導。ご自宅で受講できます。詳細は【オンライン指導について】のページ参照。お申し込みはこちら


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【無料体験授業】で,指導の感触・相性を確かめることができます!そして体験授業後には,【無料面談】にてその日の指導内容や学習状況・今後の指導の方向性や課題・指導方針などについて具体的にご報告いたします。指導継続の可否は「その場で」もしくは「ご検討後」に決定することができます。お気軽に是非1度お試し下さい。
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個人契約のため費用が非常にリーズナブルです
大手家庭教師センターを媒介しない直接契約(個人経営)のため,プロ家庭教師としては費用が非常にリーズナブルな設定となっています。毎月のご家庭負担は,【1科目1時間当たり5,000円×指導時間の指導料のみ】であり,入会金や年会費も一切いただいておりません。また高額な教材販売・電話による勧誘も一切しておりません。大手家庭教師センターでプロ家庭教師を依頼した場合の,約半額から6割程度にまで費用を抑えることに成功しています。

 

 






【指導方針】
家庭教師とりわけ【プロ家庭教師】に求められていることとは何でしょうか?それは間違いなく志望校合格】成績向上】であるに違いありません。
家庭教師は【受験請負業】であり,担当した生徒の成績を上げ,志望校に合格させることは最重要課題であるわけですが,30年以上の卓越した指導経験・指導力】と【2500名以上の豊富な指導実績】を持ち合わせた【プロ家庭教師アクシオス】はこの点でよりエキスパートな存在です。

これまで【プロ家庭教師アクシオス】はこの【志望校合格】と【成績向上】にフォーカスしてきました。

どのようにでしょうか?

アクシオスAxiosとは【ふさわしい・価値がある・資格がある】という意味合いですが,【プロ家庭教師アクシオス】のキャッチコピーである『【ふさわしい指導】によって【価値ある合格】まで導きます!』をポリシーとして指導を続けた結果は,200名以上を超える合格実績】という形で,また各生徒の【成績向上】という形で表れてきました。






では,指導方針として常々意識している点を列挙したいと思います。


■ 常に生徒目線に立ち、理解し納得するまで、分かりやすくきめ細やかな指導の実行

学力や能力が異なる生徒に,画一的な指導をしてもなかなか成績は向上しません。ですから,1人1人の習熟度・対応力・長所や短所を見極め,【各生徒に対応した指導をする】ことは非常に肝要です。端的に言うと【常に生徒目線】に立ち【分かりやすくきめ細かな指導】は必要不可欠ということです。


さらに生徒が「わかったつもり」になって,ただ単に講義や学習メニューを消化していくだけという安易で表層的な学習を回避するため,【生徒が本当の意味で理解し納得しているかを,講師が本質的な理解を促す質問をすることによって確認したり,問題演習の時間を随時設けることによって確かめたり】します。

また
【生徒自身に,解法のプロセスや正解に至った経緯・考え方を説明してもらう】
ことによっても,理解の深化を図るようにしています。

このように本当の意味で理解し納得するならば,それは生徒自身の「学ぶ喜び」「分かる喜び」「できる喜び」となり,そのことは勉強に対するモチベーションアップ・ルーティーン化(習慣化)・さらに学習していこうという向上心に繋がっていきます。     

 

 


誤答である根拠と正解に至るプロセスの解説

理解度良好であったとしても,そのことがなかなか点数に直結しないことがあります。いわゆる「分かるとできるは違う」ということです。

そこで,理解したこと(分かる)を点に結び付ける(できる)にするためには,十分な量の問題演習・反復練習を行い【定着】を図っていく必要があると考えます。


そして問題演習にあたって,生徒が問題を解いて誤答になった場合,あるいは正解ではあるが確信が持てない・試行錯誤を繰り返してようやく正解にたどり着いた場合は要注意です。

このような場合,誤答である理由・根拠】について論理的に解説し,【正解に至るプロセス・着眼点】を分かりやすく説明することは非常に肝要であると考えます。そうすることにより答率のアップ】【同傾向の問題に直面しても再び間違うということを回避】できます。

 

 





自学自習の勧め

生徒が家庭教師から学んだことを定着させ,【成績向上・志望校合格】を達成していくには,家庭教師以外の学習時間をいかに有効に使うかが1つのポイントとなってきます。


つまり,しっかりと目標に向かって志望校を突破するためには,生徒が家庭教師から学んだ知識を拡張させて,自分で考えて,自分で解き進んでいく【自学自習】をする必要があるということです。

実のところ,この自学自習ができないから,プロ家庭教師をお願いしたと言われるご父兄もおられますが,実際に効率的で効果的な勉強方法を教授し,それを習得することによって自学自習ができるようになり,大幅な成績アップに繋がった生徒は枚挙にいとまがありません。


私の指導の中では必ず次回までの宿題を課しますが,それとは別メニューとして英文法や長文読解の問題集を1冊,期限を決めて課題とすることがあります。この場合,効果的な自学自習としては、①問題集の問題を解き,答え合わせをし,解説を読み,解き方を理解習得する ②間違った問題・できなかった問題にチェックを付ける ③少し期間をおいて,チェックのついた問題の「解き直し」をし,解説を熟読して理解の深化を図る,という要領です。


当然のこととして,入試本番ではだれにも頼ることはできず自分1人で入試問題に立ち向かわなくてはなりませんが,【自学自習】によって【自己解決能力を啓発しておく】ことにより,【入試本番での即応力や対応力の発揮】に直結していきますし社会に出てからビジネスパーソンとして生きていくための原動力に繋がっていきます。

 


強靭で盤石な読解力の養成と本質的な理解 

受験戦線を有利に戦っていくためには,確かに受験テクニックは必要ですが,受験テクニックに過度に傾倒して,全ての教科に必要とされる【読解力】を身に付けていないとしたら,それは本末転倒です。

つまり長文の意図する要旨や骨子・細部の正確な読み取りには,【強靭で盤石な読解力】が不可欠であり,これは裏を返せば【強靭で盤石な読解力】があるならば,全てとは言わないまでも大半の問題は解けてしまうことを意味しています。


さらに,強靭で盤石な読解力と大きく関係する部分ですが,表層的ではなく,【本質的な理解】を常に心掛けています。
例えば,ある中学校の先生は,関係代名詞の空所補充問題を生徒が解く際に,「もしわからないのであれば,なんでもthatを入れておけばよい」などと言っているようですが,これでは【本質的な理解】とは程遠く,高校に入ってから大いに関係代名詞に悩まされます。「格と先行詞から明確に関係代名詞を使い分けられる」ように,中学の時点から【本質的な理解】を教える必要があると考えます。

このように【本質的な理解】を教えることは,講師サイドからすれば,その場では少々大変に思えるかもしれませんが,長期的スパンで見るならば,それは講師にとっても生徒にとっても,非常に効率的に学習を進めることができ,受験戦線を大いに有利に戦うことができるのです。

 



志望校合格から逆算したスケジューリングと柔軟な対応

定期テスト・実力テスト・模擬試験などの成績向上,また志望校・資格試験などの合格といった目標を達成するために,「何を」「いつまでに」「どのように」すればよいのかが明確化されていない生徒は少なくありません。

そこで,まず【どこでどのようにつまずいているのか】の現状分析は重要です。つまずきの原因が分かれば,どこから学習を着手していけばよいかが分かり,学習の方向性が立てやすくなるからです。例えば,初見の長文がなかなか読めないのは,実は英文法の理解不足が関係しているのであれば,長文読解において必要な英文法のポイントを習得しながら,長文を読んでいくということになります。


そして現状分析の後,そこから大きな目標である志望校合格から逆算して,「何を」「いつまでに」「どのように」していけばよい
かを入念にスケジューリングしていきます。しかし,どれだけ入念にスケジューリングしたとしても,現実には想定外や予想外のことにぶつかり,そのスケジュールを実行できないことも生じてきます。

そこで肝心になってくるのは,最終ゴールは見据えつつも,生徒の理解度・達成度を考慮に入れて,スケジュールを柔軟に軌道修正・変更していくということです。とりわけ,長期的(入試まで),中期的(季節ごとに・1か月のうちで),短期的(1週間・1日単位)において,生徒にとって最も必要かつ十分な教材・課題・問題演習を取捨選択し,それらを確実に生徒が実行するように指導したり見届けたりします。
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